締め切り一週間前に余裕でクリアしたのだが...
そういうときって一番タイトなところのヘルプにまわされるわけで。
とはいえ、こっちはサンプルの到着がギリギリなくらいで、やらなきゃならないことが多いわけじゃない。ちょっとした確認と治具作成の手配だけであとは待つだけ。
まああとは無事サンプル到着が間に合えばいいのだが。
対策チームが編成された。
で、召集されたわけだが...
で、よーく考えるとこのチーム、製品に関してはTop of the world なチームなのね。
普段職場にいるメンバーなので気にしてなかったのだが、ミーティング中にふと気づいて震えてた(笑)
がんばろ。
設計者としてのデビュー作無事量産の承認がでた。やれやれ。ま、小物とかはいくつかやってたけど(小物が簡単って訳ではない)、製品一個丸ごとは初めて。
まあ、機構はすでにあるもの使ったし、スタディとしては手頃だったのかな。
来期の仕事は海外生産+新機構。だんだんハードルがあがっていくな...
次の仕事、ほぼ現行流用でいくはずだったのだが、ほぼ新規設計になってしまった。新規部品3点程度の外観変更のつもりでいたので、楽勝と思ってたのだが。ま、仕事的にはやりがいがあるし、自分のレベル引き上げる意味ではいいのかも。(うらを返せばきつい...)
しかし、冷静に考えると倍の仕事量になってる。